
ミルク作り、もっとラクにしたい…そう思っていませんか?
赤ちゃんが生まれてから、1日に何度もミルクを作る日々。最初は「ケトルでお湯を沸かして、湯冷ましを用意して…」と当たり前にやっていましたが、正直こう思ったことはありませんか?
- 夜中の授乳のたびにお湯を沸かすのがつらい
- 泣き声を聞きながら70℃まで冷ますのが待ち遠しい
- 湯冷ましの作り置きを切らしてしまって焦る
- 電気ケトルを洗うのが地味に面倒
- ペットボトルの水をストックしておくのがかさばる
我が家も最初の数週間はずっとこの状態で、「もっとラクにミルクを作れないかな…」と毎日のように思っていました。
そこで導入したのがウォーターサーバー。結論から言うと、ミルク作りの負担がかなり軽くなりました。特に夜中の授乳では、お湯を沸かす待ち時間がゼロになるだけで、こんなに違うんだと実感しています。
- ウォーターサーバーがミルク作りをどうラクにしてくれるか
- 赤ちゃんがいる家庭ならではの「失敗しない選び方」
- 実際に使ってみた、ミルク作りにおすすめの3社
- 我が家で使っているプレミアムウォーターの正直レビュー
※ 筆者は医療や栄養の専門家ではありません。あくまで実際に使ってみた親目線での感想と、公開情報をもとにまとめた内容です。参考のひとつとして読んでいただけたら嬉しいです。
結論|ミルク作りに本当におすすめなウォーターサーバー3社
まずは結論から。実際に使っている体験と、各社の特徴を比べたうえで、ミルク作りにおすすめできると感じたのがこちらの3社です。
- 赤ちゃんの体に負担の少ない軟水の天然水が使えること
- ミルク作りに必要な温度のお湯がすぐ出ること
- 赤ちゃんがいる家庭でも安心して使える機能があること
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| おすすめ度 | ★★★ | ★★☆ | ★★☆ |
| 水の種類 | 天然水(非加熱・軟水) | 天然水(軟水) | 天然水(軟水) |
| お湯の温度 | 約85〜90℃ | 約80〜90℃ | 約80〜85℃ |
| 特徴的な機能 | 業界シェアNo.1 | 3段階チャイルドロック | コーヒー機能付き機種あり |
| ボトル交換 | 上置き/下置き選択可 | 下置き(ラク) | パック式(軽量) |
| 子育て特典 | MOM CLUB あり | 子育てプランあり | ママパパプランあり |
ここからは、それぞれの特徴を簡単に紹介します。特におすすめはプレミアムウォーター。我が家で実際に使っていて、ミルク作りの負担が大きく減ったことを実感しているからです。
※「業界シェアNo.1」は日本流通産業新聞社「水宅配業界地図2026」調べ(2025年12月末時点)/「9年連続たまひよ大賞受賞」は「たまひよ赤ちゃんグッズ大賞2026」天然水ウォーターサーバー部門
それぞれ強みが違うので、以下の「選び方」セクションを読んでから、自分の家庭に合うものを選んでもらえたらと思います。
ミルク作り用ウォーターサーバーの選び方|5つのポイント
ウォーターサーバーは各社それぞれ特徴が違うので、何を基準に選べばいいか迷いますよね。赤ちゃんのミルク作り目的で選ぶなら、押さえておきたい5つのポイントがあります。
- 水の種類は「天然水の軟水」を選ぶ
- 70℃以上のお湯がすぐ出ること
- チャイルドロック機能の使いやすさ
- 設置場所に合うサイズ感
- 月額コストと契約の縛り・ノルマ
それぞれの理由と、選ぶ時に見ておきたいポイントを詳しく見ていきます。
POINT 1水の種類は「天然水の軟水」を選ぶ
粉ミルクは水道水に合わせて成分が設計されていることが多く、調乳には硬度の低い軟水を選ぶのが安心と言われています。ミネラル分が多い硬水は赤ちゃんの胃や腸、腎臓に負担をかける可能性があるとされているので、ミルク作りには向きません。
ウォーターサーバーの水には、自然由来の「天然水」と、不純物を取り除いた「RO水(ピュアウォーター)」の2種類があります。どちらも赤ちゃんに使えますが、我が家が選んだのは天然水。飲んだときの味がまろやかで、ミルク以外の水分補給にも使いやすいのが決め手でした。
POINT 270℃以上のお湯がすぐ出ること
粉ミルクは、70℃以上のお湯で溶かすことが推奨されているそうです(厚生労働省のガイドラインより)。これは粉ミルクに含まれる可能性がある菌を殺菌するためとされていて、赤ちゃんの安全のために欠かせないステップです。
そのため、ウォーターサーバーのお湯が常時70℃以上を保てるかは、ミルク作り用として選ぶうえで必須条件になります。大手メーカーのサーバーは基本的に80〜90℃前後のお湯が出るので問題ありませんが、一部の機種では温度が低めの設定になっていることもあるので確認が必要です。
POINT 3チャイルドロック機能の使いやすさ
赤ちゃんが成長してつかまり立ちやハイハイを始めると、ウォーターサーバーのレバーに興味を示すようになります。チャイルドロック機能は、お湯の誤操作による事故を防ぐためにほぼ必須と言っていい機能です。
ロックの方式もメーカーによって違い、「ボタンを押しながらレバーを引く2段階式」「鍵を回して解除するタイプ」「3段階で切り替えられるタイプ」などがあります。ロック解除が複雑すぎると日常の使い勝手が悪くなるので、安全性と操作性のバランスを見ておくといいです。
POINT 4設置場所に合うサイズ感
赤ちゃんが生まれると、ベビーベッドやおむつストックなどで家のスペースはどんどん埋まっていきます。ウォーターサーバーを置くスペースを確保できるかは、意外と見落としがちなポイントです。
床置きタイプが主流ですが、最近はキッチンカウンターに置ける卓上タイプや、幅30cm前後のスリムタイプも増えています。メジャーで設置予定の場所を測ってから選ぶと、届いてから「置けない…」という失敗を防げます。
POINT 5月額コストと契約の縛り・ノルマ
ウォーターサーバーは基本的に月々のお水代(ボトル代)がメインのコストです。ただし、サーバーレンタル料・あんしんサポート料・電気代などが別途かかる場合もあるので、「月にいくらかかるか」をトータルで確認しておきましょう。
あわせて見ておきたいのが「解約金」と「最低注文ノルマ」です。多くのメーカーで2〜3年以内に解約すると違約金が発生する仕組みになっていて、月々のノルマ(最低注文本数)がある場合もあります。
以上5つのポイントを踏まえると、「天然水の軟水」「70℃以上のお湯」「チャイルドロック」の3つはミルク作り用として必須、「サイズ」「コスト・縛り」は家庭の状況に合わせて選ぶ、という整理になります。
次のセクションでは、我が家で使っているプレミアムウォーターの正直レビューを含めて、各社をもう少し詳しく紹介していきます。
プレミアムウォーターを使ってみた正直レビュー
ここからは、我が家で実際に使っているプレミアムウォーターについて、体験してみて感じた良かった点と、気になった点を正直にお伝えします。
使ってみて感じた、良かった点と気になった点
- 夜中の授乳でお湯を沸かす手間がゼロになった
- 天然水の味がまろやかで飲みやすい
- 全採水地が軟水で赤ちゃんにも使える安心感
- ミルク以外に料理や飲み水にも活躍
- 大手ブランドで安心感がある
- 上部設置型はボトル交換がやや重い
- 温度調整機能がない(80〜90℃のお湯のみ)
- スタンダードモデルはエコモード非搭載で電気代が高め
- 契約期間の縛りがある
- 空ボトルの保管場所が地味に必要
夜中の授乳が一番ラクになった
一番実感しているのが、夜中の授乳のラクさです。
導入前は、泣き声を聞きながらケトルでお湯を沸かし、70℃以上になるのを待って、哺乳瓶に注いでから冷ましていました。この一連の流れで毎回5〜10分はかかっていて、その間赤ちゃんの泣き声もどんどん大きくなるので、焦ってしまって…。
ウォーターサーバーを導入してからは、お湯と冷水がすぐに使えるので、調乳が2〜3分で完了するようになりました。特に夜中、眠い中でも手順が少なくなるだけで、気持ちの余裕が全然違います。
天然水の味がまろやかで、赤ちゃんにも安心して使える
プレミアムウォーターは、非加熱処理で天然水本来のおいしさを残しているのが特徴とされています。実際に飲んでみると、水道水と比べて角がなく、まろやかな味わいで飲みやすいと感じます。
全採水地が軟水なので、赤ちゃんのミルク作りにも安心して使えるのが嬉しいポイント。硬度の高い水は赤ちゃんの体に負担をかけると言われているので、この点は選んでよかったと思っています。
地域によって水道水の硬度や味わいに違いがあると言われていますが、私たち夫婦は引っ越しで水道水の味がどうしても合わず悩んでいた時期がありました。天然水のウォーターサーバーを導入してからは、そのストレスがなくなって、水を飲むこと自体が苦じゃなくなったのも良かった点です。出身地の水と違って感じる方には、共感してもらえるかもしれません。
気になった点|使ってわかったデメリット
① 上部設置型はボトル交換が重い
正直に言うと、上部設置型のボトル交換は少し大変です。12Lのボトルを肩の高さまで持ち上げるのは、特に産後の体にはなかなかの負担で、「これからサーバーを選ぶなら下置き型にしたかも」と感じています。
② 温度調整機能がなくて手間がかかる
使っていて「あったらいいな」と思ったのが温度調整機能。我が家のamadanaスタンダードは約85℃のお湯のみなので、ミルクを作るたびに冷水を加えて温度を下げる手間があります。白湯や常温水がすぐ出せる機種だったら、もっと便利だっただろうなと感じます。
③ エコモードがなくて電気代が高め
amadanaスタンダードサーバーはエコモードが搭載されていないのも、契約後に「知っておけばよかった」と思ったポイントです。月々の電気代は約1,060円ほど。エコモード搭載機種ならもっと抑えられるので、長く使うことを考えると電気代の差は結構大きいです。
我が家で使っているamadanaスタンダードも見た目は気に入っていますが、これから選ぶなら、個人的には上位モデルの「AURA Water Server」がおすすめだと感じています。理由はこの4つ:
- ボトル下置き型で交換がラク(産後の体に優しい)
- 5種類の温度帯が選べる(冷水・常温水・白湯・温水・加熱)。ミルク作りがもっとラクに
- エコモード搭載で電気代を抑えられる(エコモード時 約798円/月)
- 幅30cmのスリム設計で置き場所を選ばない
デザイン面ではnendoが手がけたスマートな外観も魅力で、グッドデザイン賞も受賞しているモデルです。
amadanaのデザインも気に入っているので我が家は当分このままですが、これからウォーターサーバーを選ぶ方には、機能性と使い勝手を重視できるAURAを検討してみてほしいです。
契約前に知っておきたいこと
プレミアムウォーターの契約には、いくつか知っておきたいポイントがあります。
① 契約期間の縛りと解約金
契約期間の縛りについて。プランによって期間は異なりますが、一定期間内に解約すると解約金が発生します。短期間だけ試したい方は要注意です。逆に、長く使うつもりなら「ずっとPREMIUMプラン」のほうが月額が安くなるので、使用予定に応じて選ぶのがおすすめです。
② 空ボトルの保管場所が必要
空ボトルの保管場所も意外と見落としがちなポイント。飲み終わったボトルは回収まで家に置いておく必要があるので、保管スペースを少し確保しておく必要があります。我が家はキッチンの隅に2本分のスペースを空けています。
こんな家庭におすすめ
- 赤ちゃんのミルク作りや家族の水分補給に使いたい
- 天然水のおいしさを重視したい
- 大手ブランドの安心感がほしい
- 未就学児や妊婦がいて「MOM CLUB」でお得に使いたい
- デザイン性のあるサーバーを選びたい(amadanaモデル等)
配送・交換が不要な選択肢|水道水を使う「浄水型」
ここまで宅配型ウォーターサーバーを中心に紹介してきましたが、「ボトルの配送や交換が気になる」「空ボトルの保管スペースを取りたくない」という方もいますよね。
そんな方には、水道水を浄水して使う「浄水型ウォーターサーバー」という選択肢もあります。
宅配型と浄水型の違い
ざっくり比較すると、こんな違いがあります。
| 宅配型 | 浄水型 | |
|---|---|---|
| 水の種類 | 天然水・RO水 | 水道水をろ過 |
| 月額料金 | 約4,000〜5,000円 | 定額 約2,500〜3,500円 |
| 水の補充 | 定期配送 | 自分で水道水を補充 |
| 使える量 | 注文量に依存 | 使い放題 |
| 空ボトル処理 | 保管・回収が必要 | ボトルなし |
水道水を使うぶん、月々のコストが抑えられて使い放題なのが浄水型の大きな魅力。ただし、水の質は各家庭の水道水次第になります。
調乳中は天然水、卒ミルク後は浄水型もアリ
大事なポイントなのでハッキリ書いておくと、赤ちゃんのミルク作りには、硬度が安定している天然水のほうが安心だと思います。
浄水型は水道水の成分がそのまま残るので、お住まいの地域によっては硬度が高めだったり、成分にムラがあったりします。粉ミルクは軟水(できれば硬度60以下)で作るのが理想とされているので、調乳メインで使う時期は天然水を選んでおくのが無難です。
- 卒ミルク後の家族の水分補給や料理用
- 調乳中でも、家族全員分の飲み水・料理用にたっぷり使いたい場合のサブとして
- 2台目のウォーターサーバーとして家族割で導入
- 宅配型を使うほどではないが、水道水をそのまま飲むのに抵抗がある方
我が家も、将来的に赤ちゃんがミルクを卒業したら、毎日の飲み水や料理用には浄水型のほうがコスパが良さそうだな…と思っています。
浄水型のメリット・デメリット
- 月額定額で使い放題
- ボトル配送・交換・保管が不要
- コンパクトなサイズが多い
- 料理や洗い物にもたっぷり使える
- 宅配型より初期・月額コストが安い
- 水道水を自分でタンクに補充する必要あり
- 天然水のようなまろやかな味わいは期待しにくい
- 定期的なカートリッジ交換が必要
- 地域の水道水品質に左右される
- 調乳メインの時期は向かない場合がある
浄水型を選ぶなら|プレミアムウォーターの「Locca」
浄水型を検討するなら、プレミアムウォーターの姉妹ブランド「Locca(ロッカ)」がおすすめです。宅配型プレミアムウォーターと同じ運営会社なので、信頼性の面でも選びやすい選択肢です。
Loccaの特徴
- 29種類の不純物を除去する高性能カートリッジ搭載
- 有機フッ素化合物(PFAS)にも対応したフィルター
- 月額約2,580円〜の定額制で使い放題
- エコモード・UV殺菌・チャイルドロック搭載で育児家庭にも安心
- 卓上型・床置型などサイズ違いで3タイプから選べる
月額コストを抑えつつ、家族の水分補給や料理にたっぷり使いたい方にはぴったりの選択肢だと思います。
ウォーターサーバー×ミルク作りでよくある質問
最後に、ウォーターサーバーを赤ちゃんのミルク作りに使う上で、よく気になる質問をまとめました。
はい、両方使えると調乳がぐっとラクになります。
具体的には、3分の2ほどをお湯(70℃以上)で粉ミルクを溶かし、残りの3分の1を冷水で割って温度を下げる方法が定番です。沸騰・煮沸し直す必要はなく、ウォーターサーバーから出るお湯・冷水をそのまま使えるので、夜中の授乳でも2〜3分で完了します。
天然水(軟水)を使っていれば、湯冷ましを作り置きしておく必要もなくなるのが嬉しいポイントです。
ネット検索すると「ウォーターサーバー 雑菌だらけ」といった情報も出てくるので、不安になりますよね。我が家も導入前は少し気になっていました。
実際のところ、各メーカーとも衛生対策にはかなり力を入れています。UV殺菌機能や自動クリーン機能を搭載している機種が多く、日々のお手入れ(出水口を拭く等)さえ怠らなければ、過度に心配する必要はないと感じています。
気になる方向けに、衛生面の実態や安全な使い方をまとめた記事もあるので、あわせてご覧ください。
ウォーターサーバーは雑菌だらけ?赤ちゃんに使って大丈夫? →「ウォーターサーバー ミルク だめ」で調べると気になる情報が出てくるかもしれません。基本的には、軟水(硬度60mg/L以下)の天然水であれば、調乳に使って問題ないと言われています。
むしろ気をつけたいのは「硬水」を使うこと。赤ちゃんの腎臓に負担をかける可能性があるとされているため、調乳に使う水は必ず硬度を確認してから選ぶのがおすすめです。
詳しい水の選び方・安全性の判断基準については、別記事で詳しくまとめています。
ウォーターサーバーのミルクはダメ?水で割る場合の注意点 →多くのメーカーで、2〜3年以内に解約すると解約金(おおよそ10,000〜20,000円前後)が発生します。短期で試したい場合は要注意ポイントです。
ただ、プレミアムウォーターの「MOM CLUB」のように、子育て家庭向けプランだと解約金や月額が割引される特典もあります。各社の最新の契約条件は公式サイトで確認してみてください。
もちろん使い続けられます。むしろ卒ミルク後も、子どもの麦茶作り・離乳食・家族の飲み水として活用シーンは広がります。
ただし、水の消費量が減ってくると、定期配送型のウォーターサーバーはボトルが余りがちになることも。卒ミルク後を見越すなら、定額・使い放題の浄水型(Loccaなど)に切り替える選択肢もアリです。
機種によって大きく差があります。エコモード搭載機種なら月500〜800円程度、非搭載機種だと月1,000〜1,500円程度が目安とされています。
我が家で使っているamadanaスタンダードサーバー(エコモード非搭載)は、公式値で月約1,060円。電気代を抑えたい場合はエコモード搭載の機種(例:AURA Water Server)を選ぶのがおすすめです。
まとめ|ミルク作りを少しでもラクにしたい方へ
ウォーターサーバーは「あったら便利」なだけでなく、育児中の毎日を大きくラクにしてくれるアイテムだと、実際に使ってみて感じています。
特に夜中の授乳でお湯を沸かす手間がなくなるのは、想像以上に気持ちの余裕につながります。赤ちゃんの泣き声を聞きながら焦ってケトルを見つめていた頃と比べると、全然違うなと。
この記事のまとめ
- 水は軟水の天然水を選ぶ(赤ちゃんに優しい)
- 70℃以上のお湯がすぐ出る機種を選ぶ
- チャイルドロックは育児家庭の必須機能
- 設置スペースと月額コストを事前に確認
- 子育てプランがあれば活用(お得に使える)
おすすめ3社 早見
宅配型の配送やボトル交換が気になる方は、浄水型のLoccaも選択肢として検討してみてください(卒ミルク後の家族用にもおすすめです)。
未就学児や妊婦のいる家庭なら「MOM CLUB」でさらにお得に使えます。


